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zoom RSS テーマ「シューマン」のブログ記事

みんなの「シューマン」ブログ

タイトル 日 時
ゲルハーヘルのシューマン「リーダークライス」作品39
今日の日曜日は、昨日に続き穏やかな1日でした。最近、日中は穏やかな陽気ですが、夜になると冷え込むという日が続いています。本格的な春の到来はまだ先ということなのでしょう。 ...続きを見る

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2017/03/12 17:25
「エディンバラ音楽祭(1949)のフェリアーとワルター」
今日の東京は晴れましたが寒い1日でした。 管理人は、半年ぶりくらいでタワーレコード渋谷店に出かけ、最近はまっているヴォルフの歌曲集でシュワルツコップがフルトヴェングラーのピアノ伴奏で歌っているライブ録音を見つけたので購入しました。 ...続きを見る

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2017/01/21 18:02
マティスの「シューマン&ブラームス歌曲集」
今日の東京は正午頃まで雨が降っていましたが、雨が上がると晴天となり、気温も上昇しました。 今日聴いたのは、エディト・マティスの「シューマン&ブラームス歌曲集」です。DENONレーベルのCREST1000シリーズの1枚として発売されているものです。シューマンのリーダークライス作品39とブラームスの21曲の歌曲が収録されています。ピアノ伴奏はジェラール・ウィスで、1994年5月20〜22日のDENONへの録音です。 ...続きを見る

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2017/01/09 17:14
ジュリアード四重奏団のシューマン「弦楽四重奏曲第2番」
今日、関東地方は梅雨入りしたという報道がなされました。しかし夜に降っていた雨は朝に止み、昼には晴れて今日1日は好い天気でした。 ...続きを見る

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2016/06/05 16:39
ブレンデルのシューマン「交響的練習曲」
今年の正月は全国的に荒れ模様だったようですが、東京は3日とも好天気でした。 今日はアルフレッド・ブレンデルの演奏するシューマンの「交響的練習曲作品13」を聴きました。1990年7月11〜13日の旧PHILIPSへの録音です。 ...続きを見る

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2011/01/04 21:43
ホロヴィッツのシューマン「クライスレリアーナ」
今日の東京は晴れましたが、北風が強く、暖かさがあまり感じられない1日でした。冬晴れのような1日でした。 今日は、ウラディミール・ホロヴィッツの演奏するシューマン「クライスレリアーナ 作品16」を鑑賞しました。1969年12月1日の旧CBS(現ソニークラシカル)への録音です。 ...続きを見る

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2009/11/28 20:57
ピリスのシューマン「子供の情景」
昨日息子が体調を崩しましたが、1日で回復し、今日は元気に登校しました。わが子ながら、改めて子供の回復力に感心しました。 ...続きを見る

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2007/12/07 21:22
ロストロポーヴィチのシューマン「チェロ協奏曲」
今日は、せっかくの週末だというのに、首都圏は台風のせいで大雨でした。ぼくは一日中自宅で過ごしましたが、息子は塾に行き、妻は飲み会に行きました。 ...続きを見る

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2007/10/27 19:32
アラウのシューマン「幻想曲作品17」
アラウのシューマン「幻想曲作品17」 シューマンの「幻想曲ハ長調作品17」を聴いてみた。演奏はクラウディオ・アラウで、1966年9月の録音である。アラウはシューマンのピアノ曲を多数録音しているが、これはその最初期のものである。 ...続きを見る

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2007/06/22 18:59
バリリSQのシューマン「ピアノ五重奏曲、ピアノ四重奏曲」
バリリSQのシューマン「ピアノ五重奏曲、ピアノ四重奏曲」 シューマンのピアノ五重奏曲とピアノ四重奏曲を聴いてみた。演奏はともにバリリ弦楽四重奏団とイエルク・デムス(ピアノ)で(後者では第2vnが参加していない)、1956年のWestminsterへの録音である(CD番号MVCW19027の国内盤)。これら両曲は、ともに1842年、シューマン32歳の年の作とのことである。 ...続きを見る

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2007/06/10 17:38
F=ディースカウのシューマン「詩人の恋」
シューマンの連作歌曲集「詩人の恋」は、第1曲「うるわしくも美しい5月に」で始まる。それでちょうど今の季節にいいのではないかと思い、ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)、クリストフ・エッシェンバッハ(ピアノ)の演奏を聴いてみた。録音は1974年1、4月である。 ...続きを見る

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2007/05/10 21:26
ケンプのシューマン「交響的練習曲」
ケンプのシューマン「交響的練習曲」 昨日シューマンの交響曲第1番を聴いてあまり親しめなかったので、今日はぼくの愛好する「交響的練習曲」作品13を聴いてみた。演奏は、ドイツ・オーストリアのピアノ作品を聴くなら一番に好きというくらい敬愛しているウィルヘルム・ケンプ。録音は1972年2月である。ケンプのピアニストとしてのキャリアの最晩年の録音だということになる。 ...続きを見る

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2007/03/11 14:57
カラヤン シューマンの交響曲第1番「春」
カラヤン シューマンの交響曲第1番「春」 3月になって暦上春になり、また今年は暖冬だったせいで暖かい毎日が続いている。「春」の名がつくクラシック音楽といえば、ヴィヴァルディ「四季」の「春」、モーツァルトの弦楽四重奏曲第14番K387、ベートーヴェンのヴァオリン・ソナタ第5番、それにシューマンの交響曲第1番などが思いつく(たぶんそれ以外にもあるだろう)。今日はその中からシューマンの交響曲第1番「春」を聴いてみた。演奏は、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルの黄金コンビで、1971年1月の録音である。 ...続きを見る

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2007/03/10 17:31
ケンプのシューマン「謝肉祭」
ケンプのシューマン「謝肉祭」 シューマンとかドビュッシーのピアノ曲は宝の山ではないだろうか。シューマンだと有名なピアノ曲は「子供の情景」「クライスレリアーナ」それに「交響的練習曲」あたりだろう。だが他にも、良い曲、面白い曲は多いと思う。「謝肉祭」作品9も、聴き手のイマジネーションを刺激する、面白い曲だと思う。演奏はウィルヘルム・ケンプ、1972年2月の録音である。 ...続きを見る

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2007/01/31 21:57
ルプーのシューマン「ピアノ協奏曲」
シューマンの「ピアノ協奏曲作品54」を聴いてみた。演奏はピアノがラドゥ・ルプー、オーケストラがアンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団で、1973年の録音である。この曲は古今のピアノ協奏曲中屈指の名曲と言われ、ベートーヴェンのピアノ協奏曲「皇帝」に対し、「女王」と言われることもあるらしい。ぼく自身は「皇帝」よりもこの「女王」の方が好きだ。昔から大好きで、CDもこのルプーの他に、アルゲリッチ、ギーゼキング、ケンプ、リパッティ、ナット、リヒテル、ルービンシュタイン(2種類)とたくさん持っている(以上... ...続きを見る

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2006/12/12 21:46
スウィトナーのシューマン「交響曲第2・4番」
スウィトナーのシューマン「交響曲第2・4番」 今日はシューマンの交響曲第2番と第4番を聴いてみた。演奏はオトマール・スウィトナー指揮ベルリン・シュターツカペレで、録音は1987年8月。コロムビアのクレスト1000シリーズ中の1枚である。 ...続きを見る

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2006/10/18 19:07

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