母の逝去

本日14日早朝、私の実母が永眠しました。

これまで10年以上にわたり、病院に入院し闘病生活を送っていたのですが、昨日13日の朝、容態が急変しました。
私は急ぎ東京からかけつけ、母の死に目に間に合いました。

これからお通夜、告別式と続き、その後も(長男という立場上)弔問客の応対、事務的な事柄に負われるだろうと思いますので、本ブログの記事の更新が滞ったり、頂いたコメントのレスが遅れたりすることもあるだろうと思います。

何とぞ御了承のほどお願い申し上げます。

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この記事へのコメント

2009年02月14日 23:25
ご母堂様のご逝去の報に接し、謹んでお悔やみ申しあげますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。アルトゥールさんをはじめ皆様のご落胆もいかばかりかと存じますが、どうぞご自愛くださいませ。
2009年02月14日 23:25
アルトゥールさま こんばんは

お母さまがお亡くなりになったんですね
歩みを止められただけで、きっと、今もアルトゥールさんの隣を歩んでおられると思います。

ご長男なんですね(私もですが)。お通夜、ご葬儀の間は気が張っておられるのと思いますので、大丈夫かと思いますが、その後にお疲れと哀しみが出てくるかと思います。最後までお母さまをしっかりと見送ってあげてくださいね~。

心よりご冥福をお祈りいたします。

ハルくん
2009年02月15日 14:33
アルトゥールさま、お母様が亡くなられたとのこと。さぞや哀しみにくれていらっしゃることと思います。思い切り悲しみ、涙が枯れるまで泣いて上げてください。それがお母様への一番の供養になると思います。

心よりご母堂のご冥福をお祈り申し上げます。
2009年02月15日 15:12
 お母様の御訃報に接し、心より御冥福をお祈り申し上げます。
 季節の変わり目につき、アルトゥールさんをはじめ御遺族の皆様方も、どうか御自愛くださいますよう。
天ぬき
2009年02月15日 15:41
ご母堂様がご永眠との報に接しまして、心からお悔やみ申し上げます。

私が父を亡くした時には、49日の法要を終えた途端に寝込みました。
アルトゥール様、そして御遺族の皆様方も御自愛くださいませ。

2009年02月15日 17:57
アルトゥールさん、こんばんは。
お母様が亡くなられたとのこと、謹んでお悔やみ申し上げます。
アルトゥールさんはじめ、ご遺族の方々のお悲しみもいかばかりかと存じます。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
my
2009年02月16日 10:51
 アルトゥールさん、おはようございます。お母上のご逝去、ご一同様のお嘆きをお察し申し上げるしだいです。今はただお母上のご冥福を祈り、文面で弔意を表するしだいです。アルトゥールさん も早く悲しみを克服され又、いろいろとブログでお教えください。それでは失礼致します。
2009年02月19日 17:16
皆様

このたびの母の逝去に際し、多数の御弔辞を頂きまして
本当に有難うございました。

母は享年73歳でまだ若かったのですが、約20年前から
難病を患い、ここ10年は入院生活を強いられていました。
そのため私もある程度心の準備は出来ていました。

通夜、告別式、病院関係等へのお礼など色々と続き、
一昨日の夜、東京に帰ってきました。
忙しい間は哀しみを忘れることができるのですが、
時々空白の時間ができると寂寥感のようなものが頭を
もたげてきます。そんな日々が続いています。

ブログ仲間の皆様の温かいお言葉を励みに、少しずつ
平静を取り戻していこうと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
2009年02月19日 22:30
アルトールさん
ご無沙汰しております。
アルトゥールさんのお母様のことを伺ったのは一昨年の年末のことでしたね。
10年来のご病気、おかあさまの想い、アルトゥールさんの想いを考えますと、どんな言葉をおかけしたらいいか見当もつきません。
大切な方を亡くされた哀しみは時間が解決するものではないのでしょう。
むしろ時間とともに亡き人の不在は深く熟成して、不在であるがゆえに、その魂を絶えず身近に感じる時が来るように思います。
お母様のご冥福をお祈り申し上げるとともに、アルトゥールもご自愛なさいますことを切に願います。
2009年02月21日 12:59
aostaさん
お久しぶりです。コメントを頂いて嬉しいです。

母は不治の病気を発病して20年、入院してから10年以上という
長い闘病生活でした。その途中、人はいったい何のために生き続け
なければならないのか、私は自問自答していましたし、母自身もそ
うだったのではないかと思います。
仰るように、今後、時間とともに母の魂を身近に感じることはある
と思います。
母が亡くなった一方で、義妹(弟の妻)が身ごもったという話を聞
きました。1つの生命が失われる一方で、新たな生命が誕生する…
世の中はそういうものだろうと思います。

ところでふと気付いたのですが、aostaさんのURL変わっていた
のですね! 最近更新がないものと勘違いしていました(笑)。

2009年02月21日 22:59
コメントが遅くなり申し訳ありません。
お母様の御永眠の報の接し、謹んでお悔やみ申し上げます。
慌しくしている間は気が張っているので比較的大丈夫かと思いますが、それが過ぎるとガクっとくるのではないかと心配しております。どうか御無理をなさらず御自愛ください。

小生の母は不治の精神病を患っており、発症して5年になります。父も重度の狭心症で一昨年手術、妻も一種の精神疾患、息子は発達障害といわゆる「普通」ではありません(笑)。あくまで個人的な考えですが、ただ生きているだけで意味があり、生きる目的は万人に平等で死ぬことなのだと思っています。個々に設定した目的に向かって生きるのではなく、結局は人生は結果論で、振り返っていかに意義を見出せるかなのではないかと最近感じています。
若造が生意気言ってすみません(汗)。
2009年02月22日 14:30
dukuohさま
御弔辞を頂き有難うございます。
昨日・今日と疲れが出たのか、両日とも午前中は
寝込んでいました(汗)。

dokuohさまのご家族のことは初めて知りました。
奥様、お子様のことは御心配だろうと思います。

自分は思うのですが、「平等に死ぬために生きている」
というのでは辛いのではないでしょうか。
誰しも「希望」というものがないと、生きていけないと
思います(ただし、毎週楽しみのテレビ番組があるとい
うようなことでも、生きていくための「希望」になると
は思います)。
もっとも人間は誰でも、生きている以上「希望」は見出せると
も思いますが…。
私は年甲斐もなく、難しいことは分かりません(汗)。
2009年02月22日 17:21
稚拙、不適切な表現でアルトゥールさんに不快な思いをさせてしまいました。このようなことは書くべきではありませんでした。心よりお詫び申し上げます。申し訳ございません。
2009年02月22日 19:51
dokuohさん
不快な思いなんてとんでもありません。
dokuohさんのコメントを読んで、自分は考えさせられました。
今後ともコメントを宜しくお願い申し上げます。

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