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プロフィール
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ハーディング指揮新日本フィルの演奏会(1月20日)
先週は15日(日)だけでなく20日(金)にもコンサートに行きました。 ダニエル・ハーディング指揮新日本フィルハーモニー交響楽団(以下、「新日本フィル」)です。 場所は東京・墨田区のすみだトリフォニーホールでした。 ...続きを見る |
2012/01/22 17:20 |
アルカント・カルテットの演奏会(1月15日)
1週間前の日曜日、1月15日に東京・文京区のトッパン・ホールで行われたアルカント・カルテットの演奏会に行ってきました。 ...続きを見る |
2012/01/22 14:11 |
追悼・レオンハルトさん
本日の各紙朝刊で、オランダのチェンバロ、オルガン奏者のグスタフ・レオンハルト氏が永眠されたことが報ぜられていました。享年83歳とのことでした。 ...続きを見る |
2012/01/18 17:35 |
岩田規久男『ユーロ危機と超円高恐慌』(日経プレミアシリーズ)
この3連休に岩田規久男『ユーロ危機と超円高恐慌』(日本経済新聞出版社=日経プレミアシリーズ)という本を読み終えた。 著者の岩田氏は、1942年生まれの学習院大学経済学部教授で、多数の著書がある。 上記の書は3日間まるまるかけて読んだわけではなく、新書サイズの上、内容が興味津々ということもあって、数時間で読み終えることができたように思う。 ...続きを見る |
2012/01/09 21:06 |
謹賀新年2012
明けましておめでとうございます。 ...続きを見る |
2012/01/01 20:16 |
行く年、来る年2011
今日は12月29日です。 今年は今日を含めて、あと3日を残すだけとなりました。 今年2011年は東日本大震災の起こった年として、今後の日本の歴史において記憶される年となることでしょう。 ...続きを見る |
2011/12/29 15:42 |
アラウ/ハイティンクのブラームス「ピアノ協奏曲第2番」
今日は冬晴れの天気でしたが、最高気温が10度以下の寒い1日でした。 今日はブラームスのピアノ協奏曲第2番を聴きました。 演奏はクラウディオ・アラウ(p)、ベルナルト・ハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団です。録音は1969年10月24−28日です。 ...続きを見る |
2011/12/25 17:40 |
ショルティのヘンデル「メサイア」
今日、天皇誕生日の東京は、曇り空でたいへん寒い1日でした。今年の冬は厳冬になるのではないかという予感がしました。 ...続きを見る |
2011/12/23 20:39 |
阿部彩『弱者の居場所のない社会』(講談社現代新書)
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2011/12/22 17:08 |
バーンスタインのチャイコフスキー「交響曲第6番『悲愴』」
今日の東京は冬晴れの晴天でした。先週は非常に寒い日が続き、今年の冬は厳冬かもしれないと思ったりしたのですが、今日は気温もあまり低くなく、冬も一段落というよう ...続きを見る |
2011/12/11 16:53 |
ショルティのブルックナー「交響曲第9番」
東京は昨日までの3日間は真冬のような寒い日でしたが、今日は雲一つない快晴で気温も上昇しました。 ...続きを見る |
2011/12/04 21:26 |
パールマン/アシュケナージのフランク「ヴァイオリン・ソナタ」
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2011/11/27 15:45 |
ケラー四重奏団のチャイコフスキー「弦楽四重奏曲『フィレンツェの想い出』」
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2011/11/26 17:46 |
おめでとう、王さん!!!
本日、日本シリーズ第7戦でソフトバンク・ホークスは中日ドラゴンズを3対0で下し、8年ぶりの日本一を成し遂げた。 ...続きを見る |
2011/11/20 22:27 |
パヴェル・ハース・クァルテットの演奏会(11月14日)
今週の月曜日の11月14日、東京の浜離宮朝日ホールで行われたパヴェル・ハース・クァルテットの演奏会に行ってきました。 ぼくは室内楽、特にカルテットが大好きです。しかし、なぜか昨年、今年のカルテットの演奏会に行っていませんでした。調べてみると、カルテットの演奏会に行くのは、2009年10月の古典四重奏団以来でした。 浜離宮朝日ホールでパヴェル・ハース・クァルテットを聴いて、こういう小ホールでアンサンブルを聴くというのは、自分の心のふるさとに帰ってきたように気持ちが落ち着くのを感じました。 ... ...続きを見る |
2011/11/19 10:48 |
初めての歌舞伎観劇
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2011/11/13 20:32 |
「内田光子ピアノ・リサイタル」(11月7日)
先週11月7日(月)、東京・港区のサントリーホールで行われた内田光子さんのピアノ・リサイタルに妻とともに行きました。 プログラムは、シューベルトのピアノ・ソナタ第19番、同第20番、同第21番でした。すなわち、シューベルトの「後期3大ピアノ・ソナタ」です。 ...続きを見る |
2011/11/13 09:24 |
川上未映子『すべて真夜中の恋人たち』(講談社)
川上未映子『すべて真夜中の恋人たち』(講談社)という小説を読み終えた。 ぼくが川上さんの小説を読むのは『ヘヴン』以来だった(『ヘヴン』は本ブログでも記事にしたことがある)。 本書は川上さんにとって『ヘヴン』以来の作品らしい。 ...続きを見る |
2011/11/06 14:00 |
ナオミ・クライン『ショック・ドクトリン』(岩波書店)
ナオミ・クライン(幾島幸子・村上由見子訳)『ショック・ドクトリン 上・下』(岩波書店)という本を読み終えた。 著者のクライン氏は1970年、カナダ生まれのジャーナリストで、反グローバリゼーションの立場から活動を続けているという。 本書は上・下で約700頁という大作で、かつ大変な力作である。 ...続きを見る |
2011/10/30 15:47 |
スクロヴァチェフスキ/ザールブリュッケンの演奏会(10月20日)
少し前の話になりますが、先週10月20日(木)、東京・初台の東京オペラシティコンサートホールで行われた、スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮ザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団の演奏会に行ってきました。 ...続きを見る |
2011/10/29 09:59 |