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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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広井良典『持続可能な福祉社会』(ちくま新書)
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2010/01/23 10:45 |
ジャック・アタリ『21世紀の歴史』(作品社)
ジャック・アタリ(林昌宏訳)『21世紀の歴史』(作品社)という本を読み終えた。同書は2008年8月30日の刊である。出版当初から読みたいと思ったいた本だったが、今まで延び延びになってしまった。 ...続きを見る |
2010/01/22 17:20 |
佐和隆光『グリーン資本主義』(岩波書店)
この連休に佐和隆光『グリーン資本主義』(岩波書店=岩波新書)という本を読み終えた。著者の佐和氏は1942年生まれ、現在、立命館大学大学院教授である(京都大学教授を長く務められた)。本書は昨年2009年12月18日の刊である。 ...続きを見る |
2010/01/11 21:26 |
シュナーベルのベートーヴェン「ピアノ協奏曲第5番『皇帝』」
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2010/01/09 18:12 |
川上未映子『ヘヴン』(講談社)
この正月に川上未映子『ヘヴン』(講談社)という小説を読み終えた。ぐいぐいと惹き込まれる内容で、元旦の1日で読み終えることができた。 著者の川上さんは1976年生まれ、2008年『乳と卵』で第138回芥川賞を受賞したとのこと。ぼくは『乳と卵』を読んでおらず、『ヘヴン』が川上さんの初体験だった。 ...続きを見る |
2010/01/03 10:51 |
スウィトナーのシューベルト「交響曲第3、4番」
今日1月1日元旦の東京は、冬晴れの快晴の1日でした。 ぼくたち一家は、昨年実母が永眠したため服喪中です。そのため、おせち料理もなく、酒も飲まない、ごく普通のお正月でした。普段と変わったことといえば、朝食兼昼食に、ご飯の代わりにお雑煮を食べたくらいです。 年賀状は、喪中葉書を出さなかった10人くらいの方から頂いただけで、寂しい思いをしました。 また初詣に行くこともなく、1日中、新聞を読んだり、サッカーの天皇杯を見たりして過ごしました。 ...続きを見る |
2010/01/01 17:42 |
行く年、来る年2009
今日は12月30日です。今年平成21年は、今日を含め残り2日となりました。 ...続きを見る |
2009/12/30 18:04 |
宮本太郎『生活保障』(岩波書店)
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2009/12/27 22:34 |
パールマンのモーツァルト「ヴァイオリン協奏曲第5番『トルコ風』」
今日12月22日は冬至です。今日はモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第5番「トルコ風」K219を鑑賞しました。 演奏はイツァーク・パールマン(vn)とジェームス・レヴァイン指揮ウィーン・ハーモニー管弦楽団です。1982年6月のDGへの録音です。 ...続きを見る |
2009/12/22 20:29 |
ガルネリ四重奏団のモーツァルト「弦楽四重奏曲第15番」
今日の東京は、暖かった昨日から変わり、1日中曇り空の寒い日でした。 今日はガルネリ弦楽四重奏団(以下、「ガルネリSQ」と省略します)の演奏するモーツァルトの弦楽四重奏曲第15番ニ短調K421を鑑賞しました。1970年代半ばのRCAへの録音です。 ...続きを見る |
2009/12/13 17:11 |
ブレンデルのベートーヴェン「ピアノ・ソナタ第29番『ハンマークラヴィーア』」
今日の東京は冬晴れの暖かな1日でした。 今日はベートーヴェンのピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」を鑑賞しました。 演奏はアルフレッド・ブレンデルです。1995年2月3日のウィーン・ムジークフェライン・ザールでのライブ録音です。 本録音はブレンデルの3度目のベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集の中の1曲です。 ...続きを見る |
2009/12/12 21:12 |
サッカーW杯の組み合わせ決定
ぼくのようなサッカー・ファンにとって、4年に1度の祭典である来年のW杯の1次リーグの組み合わせ抽選会が、昨日12月4日(現地時間)、開催国南アフリカのケープタウンで行われ、次のように決まった。 各組とも、一番左がその組のシード国である。 ...続きを見る |
2009/12/05 09:49 |
伊坂幸太郎『グラスホッパー』(角川文庫)
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2009/11/30 15:51 |
ケンプのシューベルト「4つの即興曲」
今日はウィルヘルム・ケンプの演奏するシューベルト「4つの即興曲」D899(作品90)と同D935(作品142)を鑑賞しました。録音は1965年3月です。 ...続きを見る |
2009/11/29 18:45 |
ホロヴィッツのシューマン「クライスレリアーナ」
今日の東京は晴れましたが、北風が強く、暖かさがあまり感じられない1日でした。冬晴れのような1日でした。 今日は、ウラディミール・ホロヴィッツの演奏するシューマン「クライスレリアーナ 作品16」を鑑賞しました。1969年12月1日の旧CBS(現ソニークラシカル)への録音です。 ...続きを見る |
2009/11/28 20:57 |
アルバン・ベルク四重奏団のベルク「弦楽四重奏のための『抒情組曲』」
今日は3連休の最後の日でしたが、東京は晴天に恵まれました。 しかしぼくは、風邪を引いてしまい、1日中寝込んでいました。 ...続きを見る |
2009/11/23 17:48 |
リンゼイ四重奏団のベートーヴェン「弦楽四重奏曲第14番」
今日の東京は、午後から雨となり、気温も1日中真冬のような寒さでした。冬が目の前までやってきたことを実感させられる1日でした。 ...続きを見る |
2009/11/22 16:44 |
ヨッフムのハイドン「交響曲第96番『奇跡』」
東京では昨日までは寒く不安定な日が続いたのですが、今日の日曜はよく晴れ、気温も上昇し、秋晴れの1日となりました。 今日はハイドンの交響曲第96番「奇跡」を鑑賞しました。演奏はオイゲン・ヨッフム指揮ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団です。1972年10月です。 ...続きを見る |
2009/11/15 18:31 |
黒木亮『貸し込み 上・下』(角川文庫)
黒木亮『貸し込み 上・下』(角川文庫)という本を読み終えた。 ぼくが黒木亮さんの小説を読むのは、昨年の秋に『巨大投資銀行 上・下』(角川文庫)を読んで以来、1年ぶりのことだった。またぼくはこれまで、黒木さんの小説を『トップ・レフト』『アジアの隼』、それに『巨大投資銀行』と3作読んだことがあり(この中で、『トップレフト』と『巨大投資銀行』は本ブログで取り上げたことがある)、今回の『貸し込み』gが4作目ということになる。 ...続きを見る |
2009/11/14 16:20 |
ラサール四重奏団のベートーヴェン「弦楽四重奏曲第13番」
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2009/11/08 21:39 |